鬼に金棒、キチガイに会社の付き合い

二男が小学生4年生の時に役員になり、その時一緒に活動したメンバーで何度か打ち上げをしました。

住宅は転職族でそのグラウンドは4ヶ所眼、二男が3年生の時でした。

その勉強は子供が小学生に通っている6年間の間に1回は役員をください、と決まってあり、1年間で風貌もわかったので役員につきました。

1年間に何度か催しがあり、その都度メンバーが集まって話し合いを何度も行う一環、10個人という少人数も良かったのかあなた共鳴し、これから打ち上げを決める!といった何方からとも無くダイアログが出ました。

それまでは、そのグラウンドで他のママ達といった近所で顔を合わせたらリアル話をする位のお付き合いしかしていなかったのですが、かつてお酒がフェチでしたし夫もコンビプレイ系でしたので、喜んで飲み会に参加していました。

長男・長女が同級生という自宅もあったし、特に養育で色々なダイアログが聞けたり愚痴を言い合ったりできたのが転職族のこちらにはどうしても心強かっただ。

2後者会は大体カラオケでした。

カラオケも久しぶりで、日頃のフラストレーションも放散でき皆同年代ということもあり、気兼ねなく選曲し思う存分頂きました。

二男陣が中学に進学しても時には集まっていた記憶があります。

その打ち上げは自然に消滅しましたが、メンバーの中で特に気の見合う信頼できる周辺ができました。

時代も同じで子供3個人も同級生だったこともあり、そのグラウンドを離れた今でも連絡を取り合っていらっしゃる。

養育はやっぱ「遠くの親戚から近くの人様」だ。

こちらはあの出会いがあったおかげで安心してあのグラウンドに住み子ども達と成長できたとしていらっしゃる。

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